ミニ四駆・ジャパンカップ東京大会2へ参加

7/16の日曜日に参加してきた。暑い中大変だったが参加はできた。

スプリングカップの経験から、家を出る時間を遅くしたのであるが、受け付け終了時間には余裕があったものの、予選が午後の出走になってしまった。現地到着時刻9:30頃。受け付け終了には余裕があったものの、負けて午前でとっとと引き上げるにはもっと朝早い行動が必要のようである。

午前中はイオンの中のフードコートで朝食を追加でとりなおしたり、イオンでウインドウショッピングしたり、大会の物販をのぞいたりしていた。暑いのであまりレースは見ていないが、時々見た感じだとコースアウトがスプリングカップより多い印象だったので、「いのちだいじに」のさくせんか?と思った。

時間に余裕が出たので、コンデレに出品をし、昼食をとって、午後の部の開始、予選出走を待つ。そして、ついに予選の出走。前回(スプリングカップ)よりは...と思ったが、ソフトタイヤと落としたギア比、選んだモーターなどの影響でスタートダッシュの出遅れ、加速の悪さは改善された。が、ほぼスターターキットのARシャーシで出た前回、セッティングが出ていないXXシャーシで出た今回では、コーナリングがダメダメだったようで、3周目に入ろうかということで、先頭車に追いつかれてしまい、回収されてしまった。ドンガメとも言える遅さである。欲しいのはスピード。どこが遅いか、コースに通って詰める必要がありそうだ。

先月のサテライト大会で使ったマシンだったが、ハードタイヤで走らせていた当時、そこまでではなかったので、やはりその他のセッティングミスであろう。JCのレベルの高さか。

MCが言っていたが、午後のがレベルが高かったらしい。午前中を見て上手い人はアジャストしてしまうようだ。下手くそは午前中に出走権を得て、「いのちだいじに」の作戦で運にまかせるしかないのか?

コンデレは、スタンプを一つももらえなかった。シャドウシャーク改の昔のF1もどきで出したのであるが、隣に他のボディ改造のマルボロ・マクラーレンを並べられ、上にシャドウシャークをフェラーリにきれいに塗ったのを並べられたら、目立たない。運もなかった。腕もないけど。

とりあえず、モーター、ギア比の最適解を求めて練習走行を積むしかないだろう。中径ホイールで調整してあるシャーシも用意してはいるのであるが、個人的こだわりが、大径ホイールで戦う、なので、その状態でどこまでセッティングを出せるか、という問題なのである。

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