せっかくPHPが入っているのに

Leopardでは気がつくとApache2とPHP5がインストールされている。
何も考えなければ、そのまま勉強程度に環境はできるのだが、このPHP5が困りもの。
よりによってPostgreSQLサポートがオフになっている。これでは今まで作ってきたPostgreSQLのDBを使ったスクリプトが動かせない。せっかくMacportsからPostgreSQLをインストールしたのに意味はない。
既存のPHP5とのバッティングが怖いが特にアンインストールとかはしないでportsからインストールを始めたのが昼過ぎ。面接で外出するからスリープさせて再開させたがまだ何かやっている。
何か起こったら何とかすればいいのだが、portsは結構歴史あるツールだから悪くはならないだろうと楽観的にいる。失敗したらやり直せばいいのだから。

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元ぷろぐらまあの日々

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